-
s m t w t f s 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
- sponsored links
-
- profile
- new entries
-
- 久々に (03/24)
- 右下のリンク (08/22)
- グットデザイン賞 (08/20)
- 二月になりまして:『文化庁メディア芸術祭』 (02/13)
- 新年 (12/31)
- categories
- archives
-
- March 2009 (1)
- August 2008 (2)
- February 2008 (1)
- December 2007 (3)
- November 2007 (3)
- October 2007 (2)
- September 2007 (7)
- August 2007 (6)
- July 2007 (12)
- June 2007 (8)
- May 2007 (8)
- April 2007 (3)
- March 2007 (2)
- February 2007 (2)
- January 2007 (4)
- December 2006 (4)
- November 2006 (3)
- August 2006 (2)
- recent comment
-
- 久々に
⇒ 茂男 (02/23) - 久々に
⇒ リンデル (01/15) - 久々に
⇒ カドルト (01/09) - 久々に
⇒ 道隆 (01/04) - 久々に
⇒ ゴンボ (12/18) - 久々に
⇒ ちんたまん (12/05) - 久々に
⇒ しゅうじん (11/20) - 久々に
⇒ ゆきぴこ (11/14) - 久々に
⇒ ペリー (11/02) - 久々に
⇒ 播磨 (10/24)
- 久々に
- links
-
- exopolis
- クリエイティブ武士道
- Studio tord Boontje
- DRAFT
- UNIOLOCK
- SF
- cmd9
- dzinenmotion
- Maniackers Desin
- brycewymer
- オシウリ
- JUGEM
- User Template File
- モノコレ
- トラックバックBOX
- カラメルでお買い物!
- moooi
- dqbooks
- fwa
- gregcrossley
- mill
- soundofdesign
- macguff
- Shilo
- CREATORS/ARTISTS
- Design is Kinky
- FilmTecknarna
- junwatanabe
- Anthony hurd
- SONIA RYKIEL
- asteroid45
- orange-project
- matthewmahon
- RPA
- kurtstallaert
- HOTEL
- opus-fashion
- presstube.com
- saniorn
- psyop
- onesize
- human
- gregcrossley
- lumeneclipse
- camper
- 33rpmdesign
- BAR architecen
- valisere
- jeanpaulgaultier
- flashfestival
- moooi
- TOMATO
- drawcaliber
- red dot online
- norwayseries
- adsmart
- narciso rodriguez
- havaianas
- Tokujin Yoshioka
- netdiver
- mobile
-
- search this site.
2009.03.24 Tuesday
久々に
久々の更新。
海外に逃げたわけでも、
ネット環境がなかったわけでもない。
ただ更新していなかっただけ。。。です。。。
久々に更新で、やっぱりふさわしい人にしたい。
商用パーソナルコンピュータで世界で初めて成功を収めた
アップル社の共同設立者の一人
「Steve Jobs (スティーブ・ジョブズ)」
初めてパソコンを作った人。
ピクサー・アニメーション・スタジオを設立した人。
彼はアップル社を設立したものの、一度会社から追放された経歴をもつ。
パソコン内部の配線にも美しさを求め、
1998年発売のimac開発時には、
今までだれも使用しなかったプラスチック素材を使用し、
カラフルで美しいフォルムに仕上げた。
iTunesとiPodで画期的な音楽事業を展開させ、
iPhoneでは携帯電話の新たな世界を見せてくれた。
また新たな世界を築いてくれる事を期待している。
海外に逃げたわけでも、
ネット環境がなかったわけでもない。
ただ更新していなかっただけ。。。です。。。
久々に更新で、やっぱりふさわしい人にしたい。
商用パーソナルコンピュータで世界で初めて成功を収めた
アップル社の共同設立者の一人
「Steve Jobs (スティーブ・ジョブズ)」
初めてパソコンを作った人。
ピクサー・アニメーション・スタジオを設立した人。
彼はアップル社を設立したものの、一度会社から追放された経歴をもつ。
パソコン内部の配線にも美しさを求め、
1998年発売のimac開発時には、
今までだれも使用しなかったプラスチック素材を使用し、
カラフルで美しいフォルムに仕上げた。
iTunesとiPodで画期的な音楽事業を展開させ、
iPhoneでは携帯電話の新たな世界を見せてくれた。
また新たな世界を築いてくれる事を期待している。
comments(28), -, pookmark
2008.08.22 Friday
右下のリンク
には、独断と偏見で選んだ日本/海外の映像制作会社や、
広告制作会社、インテリア、メディアアート、写真家等のサイトの
リンク先を表示しています。
立ち寄ったら、こちらもよければご覧下さい。
どちらかというと、ヨーロッパものが多い?かもしれません。
広告制作会社、インテリア、メディアアート、写真家等のサイトの
リンク先を表示しています。
立ち寄ったら、こちらもよければご覧下さい。
どちらかというと、ヨーロッパものが多い?かもしれません。
comments(0), -, pookmark
2008.02.13 Wednesday
二月になりまして:『文化庁メディア芸術祭』
一月、このブログをサイトにしてみようと思っていたのですが、
あいにくまだできていないので、ブログに書き込むことにする。
二月…といえば…
『文化庁メディア芸術祭』の季節。
今年は絶対行く。
実は、未だ一回も言った事がなく、今年こそと思い早、◯年の月日が流れた。
勝手ながら注目しているものがある。
オプ・アート
オプティカル・アート(Optical Art)の略称。
抽象絵画全般のなかでも、幻覚的な色彩、
ハーマングリッドのような幾何学的な図像パターン、
同時明度対比のようにコントラストを強調する技法など用いた
強い錯視効果を持つものをさす。
現在でも錯視効果を用いた作品が登場する、
たびきまって参照される重要な動向である。
大型展示モニターで展示する際、
おそらくこのような手法を用いた空間デザイン、イベント展示は少なくない。
インパクトのあるビジュアルが広がる空間に吸い込まれるような感覚が
味わえるのではないかと勝手に胸を躍らせている。
あいにくまだできていないので、ブログに書き込むことにする。
二月…といえば…
『文化庁メディア芸術祭』の季節。
今年は絶対行く。
実は、未だ一回も言った事がなく、今年こそと思い早、◯年の月日が流れた。
勝手ながら注目しているものがある。
オプ・アート
オプティカル・アート(Optical Art)の略称。
抽象絵画全般のなかでも、幻覚的な色彩、
ハーマングリッドのような幾何学的な図像パターン、
同時明度対比のようにコントラストを強調する技法など用いた
強い錯視効果を持つものをさす。
現在でも錯視効果を用いた作品が登場する、
たびきまって参照される重要な動向である。
大型展示モニターで展示する際、
おそらくこのような手法を用いた空間デザイン、イベント展示は少なくない。
インパクトのあるビジュアルが広がる空間に吸い込まれるような感覚が
味わえるのではないかと勝手に胸を躍らせている。
comments(0), -, pookmark
2007.12.31 Monday
新年
もうすぐ、年が明けるのか…と思うとなんだか
切なくなってくる。
しかし、同時に来年こそは!!という期待と決意が生まれるのも事実。
そして、実家に帰り、久しぶりに父と母との再会。
再会前に読んだ、重松清「流星ワゴン」を思い出す。
流星ワゴンとは、「本の雑誌」年間ベスト1に輝いた傑作である。
死んじゃってもいいかなあ、もう……。38歳になる主人公。
その夜、僕は、5年前に交通事故死した父子の乗る不思議なワゴンに拾われた。
そして自分と同い歳の父親に出逢った。
時空を超えてワゴンがめぐる、人生の岐路になった場所への旅。
僕らは、友達になれるだろうか?
息子、妻、父との上手くいかなかった人間関係の
やり直しは、叶えられるのか?
読み応えのある
おすすめの一冊。
【大枠の感想】
いわゆるタイムスリップなのだが、その中に今まで気がつかなかった父の思いや、
息子、妻の気持ちに気がつこうとしなかった主人公が、もう一度同じ日を過ごす。
何故、妻の心が離れてしまったのか、息子との関係が歪んでしまったのか、
2度目の日々を過ごすことによって気づく。しかし、どうすることもできない。
タイムスリップの旅には、38歳の父とともに。同じ歳の父と過ごす主人公が、
初めて気がつく父の存在の大きさや、思い、愛情等、丁寧に描かれていると共に
父に対する主人公の気持ちの動きも合わせてくみとることができる。
切なくなってくる。
しかし、同時に来年こそは!!という期待と決意が生まれるのも事実。
そして、実家に帰り、久しぶりに父と母との再会。
再会前に読んだ、重松清「流星ワゴン」を思い出す。
流星ワゴンとは、「本の雑誌」年間ベスト1に輝いた傑作である。
死んじゃってもいいかなあ、もう……。38歳になる主人公。
その夜、僕は、5年前に交通事故死した父子の乗る不思議なワゴンに拾われた。
そして自分と同い歳の父親に出逢った。
時空を超えてワゴンがめぐる、人生の岐路になった場所への旅。
僕らは、友達になれるだろうか?
息子、妻、父との上手くいかなかった人間関係の
やり直しは、叶えられるのか?
読み応えのある
おすすめの一冊。
【大枠の感想】
いわゆるタイムスリップなのだが、その中に今まで気がつかなかった父の思いや、
息子、妻の気持ちに気がつこうとしなかった主人公が、もう一度同じ日を過ごす。
何故、妻の心が離れてしまったのか、息子との関係が歪んでしまったのか、
2度目の日々を過ごすことによって気づく。しかし、どうすることもできない。
タイムスリップの旅には、38歳の父とともに。同じ歳の父と過ごす主人公が、
初めて気がつく父の存在の大きさや、思い、愛情等、丁寧に描かれていると共に
父に対する主人公の気持ちの動きも合わせてくみとることができる。
comments(0), -, pookmark



